こんにちは!
大阪営業所の山内です
私、山内は1ヶ月後の5月9日に30歳になります(泣)
まだ20代でいたかったのですがそういう訳にもいかないみたいです 😥 😥
まあそんなことはさておき、このブログの内容をどーしよっかなーと
考えていたんですが自分が生まれた30年前の物流業界ってどんなんやったんやろ?
と気になり調べてみました!
1996年〜1997年の出来事:EC物流の夜明け
日本でインターネットがようやく普及し始めた時期。そしてその翌年、1997年に『楽天市場』が誕生しました。
当時はまだ『ネットで買い物をするなんて怪しい』と言われていた時代。店舗数わずか13店からのスタートだったそうです。
・BtoB(企業間)からBtoC(個人宅)へ
それまでは会社から会社へ荷物を運ぶのが主流でしたが、ここから『個人宅へ、小さく、大量に』届ける宅配便のニーズが爆発的に増えていくことになります。
・『再配達』や『時間指定』の日常化
今の現場では当たり前のこれらのサービスも、このECの発展と共に、より高度で正確なものが求められるようになりました。
僕が生まれた1996年から現在まで、物流はネット通販の普及によって「特別なサービス」から「当たり前」へと姿を変えました。
逆にこれからの30年、この業界がどう変わっていくのかとても気になりますよね!
自動運転がもっと進むかもしれないし、もっと便利な仕組みができるかもしれません。
そんな気になる次の30年を一緒に働いてくれる方はいませんか~?
いらしましたらお茶を飲みに行くくらいの軽い気持ちで、丸玉運送までお気軽にお問い合わせください 🙂
ご応募お待ちしております!!
PS.このブログを見てから来られる方がいましたら僕への誕生日プレゼントは忘れずに持ってきてください笑
ではまた 😎




