こんにちは! 千葉営業所の角崎です。

 

この時期になると、朝の通勤時や夕方に太陽が眩しくて、とても運転しづらくなります。

 



 

交通事故率が高いのは太陽高度が10度~30度で、運転中に太陽の光が直接入りやすい角度なのだそうです。

また、夏よりも眩しいと感じる時間が1.5倍長いらしく、より危険な時間が長いということです。

ニュースで朝日が眩しく赤信号が見えなくて、小学生をはねてしまったという事故があったと報道していました。

サンバイザーやサングラスなどを使用して視界の確保をし、車間距離をしっかりあけて、周りの急な動きにも対応できるような対策をしましょう!